omoinotake藤井レオの大学や出身高校、中学、小学校、出身はどこ?学歴まとめ

リリック推し

Omoinotakeのボーカル・キーボードとして、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの藤井レオ(藤井怜央)さん。

心に染み渡るシルキーな歌声と、お洒落で切ないメロディに魅了されている方も多いですよね!

そんな藤井レオさんのルーツはいったいどこにあるのでしょうか?

今回は、島根県から紅白のステージまで駆け上がったレオさんの学歴(大学、高校、中学、小学校)や出身地について紹介していきます。

Omoinotake藤井レオの大学はどこ?

藤井怜央さんは中央大学出身の可能性が高い

です。

出身大学は公開されていませんが、中央大学に通っていそうな投稿がありました。

この投稿からボーカル藤井レオさんは中央大学の多摩キャンパスに通っていたのでは?と推測しました。

 

さらに、「今から中大いくー!」

という投稿もあったので、かなり可能性は高いと思われます。

ボーカル藤井レオさんは一浪してから上京しています。

出身高校も超進学校に通っていたので、中央大学に合格する学力もあるはずですよね!

また、正確に出身大学が判明したら更新していきます。

上京したタイミングで「一緒にやろう」と2012年に結成されたのがOmoinotakeなんです。

当時は、音楽一本で食べていけるようになるまで、なんと約10年間もバイト生活を続けていたのだとか!

大学生活を送りながら、あるいは卒業後も、夢を追いかけて渋谷の路上で歌い続けていたレオさんの努力家な一面が伺えますね。

Omoinotake藤井レオの出身高校はどこ?

藤井レオさんの出身高校についても、具体的な校名は公表されていません。

ただ、高校は超進学校に通っていたとインタビューで答えていた記事がありました!

藤井レオさんは頭が良い高校生だったことがわかりましたね。

さらに、Omoinotakeボーカルの藤井怜央さんは島根県松江市出身なんです。

藤井レオさんは松江市内の高校という記事も見つけました。

ということは、島根県松江市内の超進学校を調べたら、藤井レオさんの出身高校がわかりそうですよね?

 

進学校は偏差値65以上の学校を言うそうです。

そうなると、島根県松江市内の超進学校は島根県立松江北高等学校になります!

松江北高等学校は偏差値58~67でハイクラスといろいろなコースがあるそうです。

なんと島根県で1位は松江北高等学校で毎年東大に合格する人もいました。

Omoinotakeボーカルの藤井怜央さんの出身高校は松江北高等学校の可能性が高いですね!

高校時代のレオさんは、実は今のようなボーカルではなくドラマーでした!

今のピアノを弾きながら歌う姿からは想像できませんが、当時はメロコアやパンク(銀杏BOYZやHAWAIIAN6など)にどっぷり浸かっていたそうです。

ちょっと意外なエピソードとしては、レオさんがボーカルになったのは、上京後にバンドを組む際、他の2人から「歌が上手いから」と抜擢されたのがきっかけ。

もしドラマーのままだったら、今のあの美しい歌声は聴けなかったかもしれません。

運命の選択ですね!

Omoinotake藤井レオの出身中学はどこ?

藤井レオさんの出身中学校は、地元である島根県松江市内の中学校です。

ここで運命の出会いがありました。

ボーカルの藤井怜央さんとベースの福島智朗さんは同じ中学校出身なんです。

中学1年生の時にドラムを始めたレオさんは、中学2年生の頃にエモアキさんと仲良くなり、GOING STEADY(ゴイステ)を教えてもらったことでロックの衝撃を受けたそう。

出身が同じだけでなく、幼馴染だったなんて、すごい運命ですよね。

「放課後に友達と音楽の話で盛り上がる」という、誰もが経験するようなキラキラした時間が、今のOmoinotakeの原点になっていると思うと胸が熱くなりますね。

 

具体的に2人の出身中学名はあげられていませんが、調べてみました。

中2の僕ら

松江駅からチャリで毎日学校一緒に行ってたな〜
教室でよく音楽雑誌読んでたな〜
ウチでエッチなサイト一緒に見てて
母に「変なの見てるんじゃないでしょうね!」って注意されたな〜
青春の隅々にえもあきがいる

引用元:藤井 怜央さん本人インスタグラムより

松江駅からチャリで通える中学校へ行っていたことがわかりましたね。

松江駅周辺の中学校と駅からの距離を調べてみると…

1、松江市立第三中学校(597m)
2、松徳学院中学校(1,327m)
3、開星中学校・高等学校(1,484m)
4、国立島根大学教育学部附属中学校(1,763m)
5、松江市立第四中学校(1,876m)
6、松江市立第二中学校(2,147m)
7、松江市立第一中学校(2,155m)
8、松江市立湖南中学校(3,278m)
9、松江市立湖東中学校(3,455m)

結構中学校がありました。

ボーカルの藤井怜央さんは中学生時代、放課後は「サウンドエース和田」という音楽スタジオへ通っていたそうです。

そして、松江B1というライブハウスでは中学生の頃から演奏していた場所なんですって!

自転車があると行動範囲が広くて出身中学がしぼれませんね…

 

ただ、ボーカルの藤井怜央さんの出身小学校は後程紹介しますが、松江市立雑賀小学校なんです。

この松江市立雑賀小学校の卒業生の進学先は松江市立第三中学校とウィキペディアには記載がありました。

もしかすると、ボーカルの藤井怜央さんとベース福島智朗さんの出身中学校は松江市立第三中学校かもしれません。

松江市立第三中学校は松江駅から、597mと他の中学より近く、駅でベース福島さんと待ち合わせしていたのでは?と推測してみました。


Omoinotake藤井レオの小学校や出身はどこ?

Omoinotakeボーカル藤井レオさんの出身地は、島根県松江市です。

島根といえば、Official髭男dismのメンバーと同郷であることでも有名ですよね。

ボーカルの藤井怜央さんの出身小学校は松江市立雑賀小学校です。

Omoinotake(オモイノタケ)メンバーがボーカルの藤井怜央さんの母校で特別授業をされていました。

松江市出身のピアノトリオバンド「Omoinotake(オモイノタケ)」のメンバー3人が31日、松江市雑賀町の市立雑賀小学校で特別授業を開き、児童にエールを送った。ボーカルとキーボードの藤井怜央さん(29)の母校。ピアノでの弾き語りも披露し、児童が聞き入った。

引用元:山陰中央新報デジタル2024年2月22日(木)記事より

自分が通う小学校の卒業生に有名人がいたら誇らしいですよね!

絶対私なら自慢します(笑)

逆に今回の特別授業は、Omoinotakeボーカル藤井怜央さんにとっても初心に戻れた良い機会だったのでは?と感じました。

 

そして、Omoinotakeボーカル藤井怜央さんの実家は松江市雑賀町なのかもしれないですね!

レオさんの音楽の才能は、実は小学生の頃から育まれていました。

小学校1年生から、お姉さんの影響でピアノを習い始めました。

意外なことに、幼稚園から小学校低学年にかけてクラシックバレエも習っていたそうです!

男子生徒は先生の息子さんとレオさんだけという珍しい環境だったそうですが、この頃に触れたクラシックやバレエ音楽の素養が、今のレオさんが作る美しいメロディラインや、リズム感に繋がっているのかもしれませんね。

ちなみに、小6の春休みにはデパートの「太鼓の達人」にどハマりしていたという可愛らしいエピソードも。

それがきっかけで中学でのドラム転向に繋がったという説もあるようです(笑)

Omoinotake藤井レオの学歴まとめ

最後に、藤井レオさんの学歴・ルーツを一覧でまとめました!

【藤井レオ学歴】

  • 出身地:島根県松江市(雑賀町?)
  • 小学校:松江市立雑賀小学校(ピアノとバレエに励む)
  • 中学校:松江市立第三中学校(推測)、エモアキさんと出会い、ドラムを始める
  • 高校:松江北高等学校(推測)、ドラマーとしてバンド活動
  • 大学:中央大学出身(推測)、進学を機に上京、Omoinotake結成

こうして振り返ってみると、島根での幼少期から音楽が常にそばにあったことがわかりますね。

「いつか絶対うまくいく」という自信を持って、バイトをしながら12年かけて夢を叶えたレオさん。

その背景には、地元・松江で育んだ仲間との強い絆がありました。

これからも、その素敵な歌声で私たちを魅了し続けてほしいですね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました